ArchiCAD(グラフィソフト・ジャパン)は建築3DCADですが、設備CADから書き出したBe-Bridgeファイルを読み込むことができます。
3D建築モデル上で設備のチェック(3D建築部材と設備部材の干渉チェック)が容易に行えます。
BE-Bridgeコンバーター for ArchiCAD
電気・空調・衛生設備設計専用CAD「CADWe'll CAPE」「CADWe'll Tfas」の話題を中心に、他CAD(BrainGear、CADEWA、DesignDraft、Rebroなど)の情報をお届けします。
shop 29q
2008年4月25日金曜日
建築設備CADの情報: BE-Bridge・SXF
2008年3月10日月曜日
建築設備CADの情報: BE-Bridge・SXF
建築設備分野におけるSXF Ver3.0の活用イメージ
建築設備専用CAD間でのデータ互換性を高めるためにBe-Bridgeというファイルが広まっていますが、SXFも今後の開発で「機器・部材等の情報を共有」、最終的には「3次元情報の共有」を目指しているようです。
資料としては、ちょっと古いものになりますが、以下は設備システム研究会が公開している資料になります。
設備システム研究会 - 「建築設備分野におけるSXF Ver3.0の活用イメージ」
設備システム研究会 - 「SXF データ交換実証実験の実施 (案)」(PDF)
資料としては、ちょっと古いものになりますが、以下は設備システム研究会が公開している資料になります。
設備システム研究会 - 「建築設備分野におけるSXF Ver3.0の活用イメージ」
設備システム研究会 - 「SXF データ交換実証実験の実施 (案)」(PDF)
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
2007年4月17日火曜日
建築設備CADの情報: BE-Bridge・SXF
BE-Bridge Ver.3.0に対応したCADソフト
以下のCADソフトは『BE-Bridge Ver.3.0』に対応しています。
・CADEWA Evolution ver3.0L05
・CADWe'll Tf@S 2006
・FILDER_PLUS V1.820
・DesignDraft_Ver3.0.0
※BE-Bridgeは、設備CAD間でのデータ互換性を高めるためのファイルフォーマット。
・CADEWA Evolution ver3.0L05
・CADWe'll Tf@S 2006
・FILDER_PLUS V1.820
・DesignDraft_Ver3.0.0
※BE-Bridgeは、設備CAD間でのデータ互換性を高めるためのファイルフォーマット。
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
登録:
投稿 (Atom)