ダイテックがオンラインショッピングサイトを開設しました。
ここではARCDRAW、CADマニュアル、その他書籍などダイテック関連商品を購入することができます。
★ダイテックECサイト
http://ec.daitec.co.jp/
電気・空調・衛生設備設計専用CAD「CADWe'll CAPE」「CADWe'll Tfas」の話題を中心に、他CAD(BrainGear、CADEWA、DesignDraft、Rebroなど)の情報をお届けします。
shop 29q
2007年11月30日金曜日
建築設備CADの情報
2007年11月16日金曜日
建築設備CADの情報
Brain Gearは積算まで行えるCADです。汎用機能による編集ではなく専用機能による編集が必要な場合があります。
例えば、一旦作図した配線の布設方法(線種)を変更するのに、標準のAutoCADであれば、単なる線種変更で編集を行いますが、Brain Gearの場合は専用の[配線経路置換え]コマンドにて編集する必要があります。
配線の線種変更は専用コマンドで!
Brain Gearは積算まで行えるCADです。汎用機能による編集ではなく専用機能による編集が必要な場合があります。例えば、一旦作図した配線の布設方法(線種)を変更するのに、標準のAutoCADであれば、単なる線種変更で編集を行いますが、Brain Gearの場合は専用の[配線経路置換え]コマンドにて編集する必要があります。
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
2007年11月15日木曜日
建築設備CADの情報
CADEWAシリーズ レベルアップツール
CADEWAシリーズ レベルアップツールが公開されました。(2007年11月15日)
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver4.0L03
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver3.0L07
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver2.5L09
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver2.0L10
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver1.2L12
該当する製品をお使いの方は、このツールを適用することで様々な不具合が解消されます。
改善内容の詳細はダウンロードページにある「レベルアップ内容」(PDF)で確認できます。
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver4.0L03
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver3.0L07
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver2.5L09
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver2.0L10
□ CADEWA Evolution シリーズ Ver1.2L12
該当する製品をお使いの方は、このツールを適用することで様々な不具合が解消されます。
改善内容の詳細はダウンロードページにある「レベルアップ内容」(PDF)で確認できます。
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
2007年11月13日火曜日
建築設備CADの情報
導入企業に学ぶ設備業の AutoCAD活用手法セミナー
株式会社大塚商会主催のセミナー「導入企業に学ぶ設備業の AutoCAD活用手法セミナー」が各地で開催されます。
このセミナーは株式会社ジオプランが協賛ということもあり、Brain Gearの導入実績、設備設計におけるAutoCAD運用などの事例の紹介などがあります。
詳細は株式会社ジオプランのホームページにて確認できます。
□ 2007年11月27日(火) 福岡
□ 2007年11月28日(水) 大阪
□ 2007年11月29日(木) 名古屋
□ 2007年12月5日(水) 札幌
□ 2007年12月6日(木) 東京
□ 2007年12月7日(金) 仙台
※13:00~16:45
このセミナーは株式会社ジオプランが協賛ということもあり、Brain Gearの導入実績、設備設計におけるAutoCAD運用などの事例の紹介などがあります。
詳細は株式会社ジオプランのホームページにて確認できます。
□ 2007年11月27日(火) 福岡
□ 2007年11月28日(水) 大阪
□ 2007年11月29日(木) 名古屋
□ 2007年12月5日(水) 札幌
□ 2007年12月6日(木) 東京
□ 2007年12月7日(金) 仙台
※13:00~16:45
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
2007年11月7日水曜日
建築設備CADの情報
配管やダクトを作図する際に、[連動断面生成]を実行し、平面図ウィンドウとは別に断面図ウィンドウを立ち上げておくと、平面図、断面図双方のウィンドウを行き来しながら作図・編集を行うことができます。
もちろん、後日図面を編集する際にも、指定した部材を連動断面生成(再生成)させることも可能です。
連動断面を表示させ、平面・断面のウィンドウで作図・編集が可能
配管やダクトを作図する際に、[連動断面生成]を実行し、平面図ウィンドウとは別に断面図ウィンドウを立ち上げておくと、平面図、断面図双方のウィンドウを行き来しながら作図・編集を行うことができます。もちろん、後日図面を編集する際にも、指定した部材を連動断面生成(再生成)させることも可能です。
<この記事を共有>
本やソフト、周辺機器などのセレクトサイト 「★☆★ Shop 29q ★☆★」
登録:
投稿 (Atom)