他CADで描かれた汎用要素の図形をCADEWA Evolution上でシンボル・配線として認識できるように“変換”することができます。
※CADEWA Evolution Ver4.0は2007年2月下旬に発売予定のソフトです。
電気・空調・衛生設備設計専用CAD「CADWe'll CAPE」「CADWe'll Tfas」の話題を中心に、他CAD(BrainGear、CADEWA、DesignDraft、Rebroなど)の情報をお届けします。
shop 29q
2006年12月13日水曜日
建築設備CADの情報
2006年12月12日火曜日
建築設備CADの情報
CADEWA Evolution V4.0
2007年2月下旬にCADEWA Evolution V4.0がリリースされるようです。
「CADEWA Evolution V4.0バージョンアップ商品発売記念先行予約キャンペーン」も実施されるようです。
「CADEWA Evolution V4.0バージョンアップ商品発売記念先行予約キャンペーン」も実施されるようです。
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2006年12月9日土曜日
建築設備CADの情報
CADWe'll U/KITから3次元書き出し
CADWe'll U/KITで設計した設備図面には3次元情報が与えられています。
CADWe'll U/KITからAutoCAD形式で保存する際に、この3次元情報をAutoCADへ書き出す設定にすれば、AutoCAD上で設備図面を3次元図面として見ることができます。
CADWe'll U/KITからAutoCAD形式で保存する際に、この3次元情報をAutoCADへ書き出す設定にすれば、AutoCAD上で設備図面を3次元図面として見ることができます。
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2006年12月6日水曜日
建築設備CADの情報
3次元書き出し
CADEWA Evolutionで設計した設備図面には3次元情報が与えられています。
CADEWA EvolutionからAutoCAD形式で保存する際に、この3次元情報をAutoCADへ書き出す設定にすれば、AutoCAD上で設備図面を3次元図面として見ることができます。
CADEWA EvolutionからAutoCAD形式で保存する際に、この3次元情報をAutoCADへ書き出す設定にすれば、AutoCAD上で設備図面を3次元図面として見ることができます。
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2006年12月2日土曜日
建築設備CADの情報
Chapter1.[作図設定] 画層の設定を行う
図面作業に取りかかる前に作図設定を行います。
[形式]メニュー内には各種作図設定のコマンドがありますので、必要な設定を最初に行います。
まずは画層の設定から始めます。
AutoCADはレイヤのことを画層と呼びます。
新規の図面には0という名称の画層が設定されており、ユーザはこれから行う図面作業に必要な画層を追加設定する必要があります。
画層には名称の他に色、線種、線の太さ等の設定が行えます。(作図画層を切り替えると各種設定も切り替わる)
これらの設定は画層単位で行うのがAutoCADの基本となります。
線の太さは画層ごとに行うのが流行ってきています。
流行っている理由としては、印刷スタイルテーブルを添付し忘れたとしても、別な環境で印刷するのに線幅の指定に困らない、また画層ごとに指定した線幅(または図形に直接指定した線幅)は、レイアウト空間からの印刷で印刷尺度によって線幅を調整できるので、いたずらに印刷スタイルテーブルを増やす必要も無くなるからです。([A1出力用]、[A3出力用]と印刷スタイルテーブルを用意する必要が無い)
画層リストは記号-数字-ひらがな-漢字の順番で昇降されます。
名前の付け方を工夫すると用途ごとにリストがまとまります。
また、名前によるグループ分けではなく、グループフィルタという機能を使うと、より簡単にグループ分けすることもできます。
グループフィルタを作成し、それぞれに選択した画層を振り分けます。グループフィルタを使用すると選択したグループの画層だけがリストされますので、[建築]、[電気]、[空調]、[衛生]といったグループを作ると、管理が容易になります。(グループ単位で表示・非表示等の設定ができる)
[形式]メニュー内には各種作図設定のコマンドがありますので、必要な設定を最初に行います。
まずは画層の設定から始めます。
AutoCADはレイヤのことを画層と呼びます。
新規の図面には0という名称の画層が設定されており、ユーザはこれから行う図面作業に必要な画層を追加設定する必要があります。
画層には名称の他に色、線種、線の太さ等の設定が行えます。(作図画層を切り替えると各種設定も切り替わる)
これらの設定は画層単位で行うのがAutoCADの基本となります。
線の太さは画層ごとに行うのが流行ってきています。
流行っている理由としては、印刷スタイルテーブルを添付し忘れたとしても、別な環境で印刷するのに線幅の指定に困らない、また画層ごとに指定した線幅(または図形に直接指定した線幅)は、レイアウト空間からの印刷で印刷尺度によって線幅を調整できるので、いたずらに印刷スタイルテーブルを増やす必要も無くなるからです。([A1出力用]、[A3出力用]と印刷スタイルテーブルを用意する必要が無い)
画層リストは記号-数字-ひらがな-漢字の順番で昇降されます。
名前の付け方を工夫すると用途ごとにリストがまとまります。
また、名前によるグループ分けではなく、グループフィルタという機能を使うと、より簡単にグループ分けすることもできます。
グループフィルタを作成し、それぞれに選択した画層を振り分けます。グループフィルタを使用すると選択したグループの画層だけがリストされますので、[建築]、[電気]、[空調]、[衛生]といったグループを作ると、管理が容易になります。(グループ単位で表示・非表示等の設定ができる)
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